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400㎡ 8LDKの大きなリトリートハウス

8月16日
読了時間: 2分

更新日:8月17日

リトリートハウス


400㎡・8LDKのこの家は、主人の実家を引き継ぎ、セカンドハウスとして使っています。

こちらの家も引き継いだタイミングで、理想の暮らしから考え、インテリアコーディネートをいたしました。


山の麓にある自然の中の大きな家なので、家族で過ごすだけでなく、友人を招いたり、日常から少し離れて余白を過ごす場所となっています。

現在は「リトリートハウス」として、時間デザインdスクールのリトリートツアーなどにも活用しています。



リトリートハウスのインテリア実例


大きな家だからこそ、ひと部屋ひと部屋、違うコンセプトでインテリアを作りました。

家族が過ごす部屋、ゲストを迎える部屋、セミナールームなど。

それぞれの部屋に「ここでどんな時間を過ごしたい?」というイメージを持ちながら、家具や色、照明、インテリア小物を選びました。


そんなリトリートハウスの各部屋をご紹介します。


丸く囲むインテリアで団欒の時間を


過ごす時間が一番長い部屋の秘密


4、6、6畳、合計16畳がひと続きになった和室


非日常なリゾートホテルのような主寝室


ちょっと贅沢な天蓋付きベッドのある子ども部屋


6畳を自由に使った寝室レイアウトをご覧ください


リトリートハウス


引き継いだ実家を片付ける

この家は、主人の実家を引き継いだことから始まりました。

400㎡の家をどう片付け、どう活用していったのか。その過程もご紹介しています。



物がたくさんあった大きな家だから収納にも工夫しました。



リトリートハウスのリビングルーム


2年に1回のリトリートツアー

この場所では、時間デザインdスクールのリトリートツアーも開催しています。



リトリートツアー

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